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2007年11月19日【Jリーグ】木枯らし一号
昨日、木枯らし一号が吹いたんですね。
ジャージのポケットに手を突っ込んで肩をすぼめて歩く学生がいました。
スカートを手で押さえながら、橋をわたるご婦人。
3歳ぐらいの女の子がお父さんと落ち葉を追いかけていました。
もうすぐ、冬かー。
ヴァンフォーレ甲府、残留に向けどうしても勝ち点3を取りたかった試合で引き分け。
大宮の身体を張った守備を最後まで崩せませんでした。
試合終了のホイッスルとともに、うつむくヴァンフォーレの選手たち。
切ない木枯らしが吹いていました。
残念です。
Manque pierda viva el Kofu!
エッセイ集 6月26日発売 四六判 203頁 1470円(税込)
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コメント (3)
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木枯らしは吹いても、なにも決定してません、可能性がある限り戦い続けるのが羽中田さんの
信念ではないでしょうか?残念だけど、選手もサポーターも下を向いてはいません、羽中田さんの
人生が教えてくれました。投稿者 まこと:2007年11月19日 21:25 -
本当に寒くなりました。
ヴァンフォーレかなり厳しくなりましたが、まだ首の皮一枚つながっています!
2連勝しかありません。歓喜の風が吹き抜ける事を最後まで信じています(>_投稿者 ダンチ:2007年11月19日 23:30 -
残留と言う結果が一番重要なのは間違いありませんが
あと2試合、力みすぎないでベストパフォーマンスを出すことだけを考えて戦ってほしいです。
冬本番の寒さになりました。
コタツでみかんの季節ですね投稿者 ほ:2007年11月20日 01:45


